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一般チャットvsプロジェクトチャット

今週アップデートされました

morningmateには、一般チャットプロジェクトチャットがあります。

それぞれの特徴を理解すると、目的に応じて使い分けることができます。

1.一般チャット

メンバーを追加してチャットルームを作成できる、基本的なチャット機能です。

  • チャットの作成

    画面右上の「チャットアイコン」やメンバーのプロフィールからチャットを開始できます。

    詳しくはこちらをご確認ください。

Tip!

‐1対1の個人チャットや複数人でのチャットルームを作成できます。

  • チャットメンバーの招待

    チャットに参加するメンバーを自由に招待できます。詳しくはこちらをご確認ください。

Tip!

‐組織図を設定している場合、部署単位でチャットメンバーを招待できます。

‐組織図の設定方法については、こちらをご確認ください。

2.プロジェクトチャット

参加しているプロジェクトと連動しているチャットです。プロジェクト参加者が自動でチャットメンバーとして追加されるため、個別に招待しなくてもすぐにチャットを開始できます。

  • プロジェクトチャットの作成

    プロジェクト参加者一覧の下部にある「チャット」ボタンをクリックすると、プロジェクトチャットを開始できます。

  • プロジェクトチャットの参加者

    プロジェクトチャットの参加者は、プロジェクト参加者と連動しています。

    プロジェクトに新しくメンバーが参加すると、チャットにも自動で招待されます。

    プロジェクトからメンバーが退出すると、チャットからも自動で退出します。

Tip!

プロジェクト参加者の管理は、プロジェクト管理者が行うことができます。

  • プロジェクトへ移動

    チャット画面右上の「≡」アイコンから「プロジェクトに移動」をクリックすると、連動するプロジェクト画面へ移動できます。チャット中でもタスクの登録が必要になった場合などに素早く移動できます。

Tip!

プロジェクトを削除すると、連動しているプロジェクトチャットも削除されますので、ご注意ください。

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