メインコンテンツにスキップ

全体管理者(Admin)とプロジェクト管理者

全体管理者(Admin)とプロジェクト管理者の権限の違いについて説明します。

全体管理者(Admin)

プロジェクト管理者

主な機能

  • 会社情報管理

  • 組織図管理

  • セキュリティ設定

  • 自社メンバーの招待と管理

  • 会社プロジェクト管理

  • プロジェクト参加者の管理

  • プロジェクト投稿管理

  • プロジェクト名の変更

  • プロジェクト設定・権限管理

1.全体管理者(Admin)

自社の情報やメンバーのアカウントを管理し、プロジェクトやセキュリティ機能を設定する権限を持つ管理者です。全体管理者は、画面左下に表示される「Admin」メニューから自社ワークスペースの全体設定を行えます。

👉以下のような場合に、全体管理者が対応できます。

  • 自社メンバーがパスワードを忘れた場合 → パスワードの初期化

  • 自社の組織図情報を反映したい場合 → 組織図設定

  • 新しい自社メンバーのアカウントを登録する場合 → 自社メンバーの招待や登録

  • ファイルのダウンロードを制限したい場合 → ファイルセキュリティ設定

    その他詳しくは、管理者マニュアルをご確認ください。

2.プロジェクト管理者

プロジェクトを最初に作成したメンバーが、自動的にプロジェクト管理者に設定されます。

プロジェクトの設定変更、参加者の管理、投稿の削除などを行えます。

👉以下のような場合に、プロジェクト管理者が対応できます。

  • 誤って招待したメンバーをプロジェクトから退出させたい場合 → 強制退出

  • プロジェクト名や投稿権限を変更したい場合 → プロジェクト修正


    その他詳しくは、プロジェクト管理者のページをご確認ください。

こちらの回答で解決しましたか?