morningmate AI Work Agentが提供するAPIおよびWebhook機能について、よくある質問をまとめました。 *開発者ポータル(OPEN APIセンター)はこちら
Q1. morningmateのAPI機能を使うには、どのプランが必要ですか?
API機能は、Business+プランをご利用中のワークスペースでのみ使えます。初回の会員登録時に提供される14日間の有料プランの無料体験期間中もお試しいただけますので、導入前に十分にテストされることをおすすめします。😊
注意!basicプラン(無料プラン)はAPI機能はご利用いただけません。 |
Q2. API認証情報(トークン/キー)はどうやって発行しますか?
全体管理者が開発者ポータルにログインし、API Key Management ページから直接発行できます。
Tip!発行された認証情報(トークン/キー)は、セキュリティのため外部に漏れないよう安全に管理してください。 |
Q3. 通知ボットIDはいくつまで作成できますか?
通知ボットIDは企業あたり最大2個まで作成できます。
Q4. API呼び出しが失敗した場合はどうすればよいですか?
以下の項目を順番に確認してください。
認証情報の確認:
トークン/キーが正しく入力されているか確認してください。
(Getting Started > Authorization 参照)
リクエスト形式の確認:
各APIドキュメントの「Request」タブで、必須の値と形式が合っているか確認してください。エラー内容の確認:
各APIドキュメントの「Error」タブで、返されたエラーコードの原因と対応方法を確認できます。
上記を確認しても解決しない場合は、開発者ポータル左下の「Send Feedback」ボタンまでご連絡ください。
Q5. チャットやプロジェクトの「連携コード」が表示されません。
特定のチャットまたはプロジェクトで連携コードが確認できない場合は、開発者ポータル左下の「Send Feedback」ボタンまでご連絡ください。
Q6. morningmateのMCP機能はどのように提供されていますか?
morningmateはリモート接続によるMCPサーバーを提供しています。ClaudeやChatGPTなどのMCP対応AIクライアントにmorningmateを接続すると、OAuth認証を通じてユーザーの権限範囲内でmorningmateのデータを読み書きできます。
現在、morningmateでは45種類のツールを提供しています。詳しくはMCPの概要ページをご確認ください。
📌 より詳しい内容は「Developer Portal(OPEN APIセンター)」でご確認ください。


