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2026年 morningmate 新機能のお知らせ

AI・Drive・Wikiなど、さらに便利な機能が追加されました!👏

Morningmateに、日々の業務をよりスムーズに進めるための新機能が追加されました。

AIを活用した業務サポートをはじめ、ファイル管理、社内ナレッジの共有、カレンダー連携など、チームでの情報共有や業務管理をより便利にする機能が揃っています。

1. Repattern AI

Morningmate AIが、ワークスペース内でより便利に使えるようになりました。

DriveやWikiとも連携しているため、Morningmate内にあるファイルやドキュメントの内容をもとに、さまざまな業務をサポートしてくれます。

たとえば、

  • レポートの作成

  • 会議やディスカッション内容の要約

  • 社内資料をもとにした質問への回答

などをAIに依頼できます。

さらに、ChatGPT・Gemini・Claudeを1つの場所で使い分けられるのもポイントです。

業務内容や用途に合わせて、最適なAIを選んで活用できます。

2. Drive

チームで使うファイルを、Morningmate上でまとめて管理できるようになりました。

プロジェクトごとにファイルを保存・整理・共有できるので、「あの資料、どこにあったっけ?」と探す手間を減らせます。

Driveに保存したファイルは投稿への添付もでき、さらにMorningmate AIからも参照できます。

ファイルと日々の業務を、ひとつにつなげて管理できるのが特徴です。

3. Wiki

チームや会社の「知っておきたい情報」をまとめておけるWiki機能が登場しました。

業務マニュアルや社内ルール、各種ガイド、チーム内のナレッジなどを、整理して保存・共有できます。

ページは階層構造で整理できるため、必要な情報も見つけやすくなっています。

さらに、Morningmate AIがWikiの内容を参照して回答することもできます。

「情報を残す」だけでなく、「必要なときにすぐ使える」ナレッジベースとして活用できます。


4. 投稿テンプレート

よく使う投稿をテンプレートとして保存できるようになりました。

たとえば、

  • 会議議事録

  • 週次報告

  • バグ報告

  • 定例業務の報告

など、毎回フォーマットが決まっている投稿に便利です。

テンプレートは自分専用として使うことも、プロジェクトメンバーと共有することもできます。

チーム内で投稿フォーマットを統一できるため、「誰が書いても同じ形式で情報が残る」環境を作れます。

5. カレンダーの双方向同期

Morningmateのカレンダーが、さらに使いやすくなりました。

プロジェクトの予定と個人のスケジュールを、1つの画面でまとめて確認できます。

また、チームや部署ごとにカレンダーを作成したり、メンバーのカレンダーを登録したりすることも可能です。

カレンダーごとに、閲覧・編集できるメンバーを設定することもできます。

さらに、Google Calendar・Outlook Calendarとの双方向同期にも対応。

Google CalendarやOutlook Calendarに登録した予定をMorningmateから確認できるだけでなく、Morningmate側の予定も連携できます。

仕事の予定をMorningmateでまとめて管理したい方におすすめの機能です。

6. MCP・Developer Portal

Morningmateを、AIや他のシステムとさらに柔軟に連携できるようになりました。

MCP(Model Context Protocol)に対応し、ClaudeやChatGPTなどのAIツールから、Morningmateの

  • プロジェクト

  • 投稿

  • カレンダー

  • Wiki

などの情報を読み取ったり、操作したりできるようになります。

また、Developer PortalではOpen APIのドキュメントやWebhookも提供されています。

自社で利用しているシステムやツールとMorningmateを連携させるなど、より柔軟な業務環境を構築できます。

https://api.morningmate.com/docs

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